遠州大会(最終話)

まだまだ、この話題で引っ張りたいですが!
この話、今日で最終話です!
団体戦が、1・2年の部・優勝、3・4年の部・優勝・準優勝まで書きましたが、これ以外に高学年の部・中学男子の部と出場していました。
自分が審判の会場では、1・2年の部、3・4年の部A・Bチ~ムの3チ~ムが、試合を行っていたので、高学年・中学生の部は杉山先生が監督に着き見ていました。
1・2年の部、3・4年の部は、2分間のランニングで(準決勝から止め)三人制なので、もの凄く回転が速かったのですが、高学年・中学共に5人制!試合時間は、2分間と3分間です。
昼休憩無しで試合を行いましたが、中学生の試合は最後の最後までやっていました。
高学年の、試合ははっきり言って一回も見ていません、審判をやりながら遠くにチラッと見たぐらいです、此処も平均体重が40kg内と思いますが、予選リ~グを勝ちあがり3位でした。
バルボザの平均体重60kg軍団に、撃破されてしまいました。
中学生の試合は、予選リ~グは見れませんでしたが、決勝ト~ナメントは見ていました、ト~ナメント一回戦の福田戦は先鋒から大将まで引き分けの0―0で代表戦で勝ち。
二回戦は高台中学とやりましたが、やはり1―1になり内容同点で代表戦になりました、此処で踏ん張りを見せたのですが惜しくも押さえ込まれて負けてしまいました。
チ~ム編成が1年二人・2年一人・3年二人の5人で、大将が70kgあるかないかの小さなチ~ムなので決して強くわないと思いますが、5人がそれぞれの仕事を確実にこなして来れば勝てるチ~ムだと思います。
個人の力で勝つチ~ムではなく、チ~ム力で勝つチ~ムですね。
久々に、団体戦出場全チ~ムが入賞しました!
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by kent100skent100s | 2008-06-26 11:55 | 柔道